愚痴を吐きたい

つらい、反省している、いつも同じことを繰り返す、もうつらい、いつもギリギリになる

早い段階からまずいなと思っていた、少しずつよくはなってきたけどなにが間違いだったかと言うと宿題を最後にやったこと、初めに終わらせときゃよかった、エンジンかからなかった、目前にある壁を乗り越える道具かあまりにも少ない、今日はもう時間を割けない、となると実質あと四日、クズだ、死にたい、目覚めたら一気に罪悪感と気持ち悪さと不安に襲われる、夜は不安に押しつぶされようになる、風邪の予感がする、最悪だ、家族にも支えてくれた人にも申し訳ない情けない、泣いたってどうしようもない自分の責任だ、こんなにもクズな人間が直前に足掻く言葉を真っ直ぐに公開する人がどこにいるだろうか、どうでもいい、焦ってる、一夜漬けは無理だって知ってる、直前はまとめたほうがいいんだ、でもさ、どうしようもないよここまで何もなかったら、見なきゃいけないかね現実を、何者かにならなきゃいけないかね、今年は難しいそうで、つらい、やると決めたところだけはきちっとやろう、つらいつらい、死にたい、世間体なんて捨てたい、苦しい、めんどくさい、不安、無理無理、あと五日、無理だって、

疑問

最近よくいろんなことに対して疑問を抱くようになった。

多分だけど、この感情は大切にした方がいい気がする。

 

例えば

・猫に対して、どうして〜なんだろう。

・かわいいってなんだろう。どういう感情なんだろう。

・テレビの仕組みってどうなってるんだろう。

・幸せって本当に幸せなのだろうか。

・宗教ってなんだろう。

・犯罪はどうして起こるんだろう。どうすれば防げるのか。

・頭がいいってなんなんだろう。

・なんで人には真理追求欲求があるのか。

 

とか。少しずつでも消化していきたいところ。

感情と事実の整理(時系列はバラバラ)

これはひとつの思い出にすぎない。いろいろあったけど、抜粋して書き出してみる。

 

初めて会った時から今まで、時に途切れたりもしたけれどずっと、緩やかな好意を感じていた。

わたしもまた、嫌ではなかった。異性に対して恐怖を抱く気持ちが多かったがこの人は何故だか怖くなかった。

 

出会ってから2年と半年過ぎた。ある日私は緩やかだった好意が、強いものに変わった瞬間を見てしまったかもしれなかった。確信は持てなかった。

古典の授業で席をくっつけた時、聞いてみた。

「揺れすぎwなんだか嬉しそうだね、どうしたの。」

すると彼は面白がって余計に揺れて言った。

「なーんもないよ。」

「嘘だ、ゆってごらんよ」

「無理、絶対言わない(笑)」

彼は優しい目をしてこちらを見て、ふっふっふと笑っていた。私はそんな優しい目で見ないでよと 目で言っていた。

どっちだろう、実はこの授業の前からの流れでこれは、と思っていたのだけど。ともあれ相手が嬉しそうだから私も少し嬉しかった。

 

ある日、手が触れた。

またある日、また手が触れた。

この間のスパンは長い、それでもたまに手が触れる。私はただ  あ 触れた と思いながらも相手にとってはどうってことないんだろうなと思っていた。なぜなら彼にはとても仲のいい異性の友達がいるから。よく触れ合うね。その友達は、彼とは恋愛関係にはならないけれども、そのくせ私と彼が仲良くするのが好ましくないようだ。分からなくもない、彼女の機嫌を損ねたくもない、面倒にもしたくない、と思っていた。

 

LINEをするようになった。

相変わらずわずかな好意を感じる。

私も、仲良くなりたいなと思う。でも自分から思い切って近づけない、その理由はクラスの女子達の目。これ以上詳しくは書かないけど、とにかくそういうこと。

 

たまにふと、会いたいなと思う、二人で会って、二人で話をしたいなと思う。この願いさえ叶わないだろうけど。

 

たまに、席に座っていると、ふらふらっと寄ってきて、眼力のあるその目で、私の顔をのぞき込んだり、ニヤニヤしているその口元から柔らかい声を発したりした。

だんだん目が合う回数が多くなって、はにかむようになった。意識的に二人は目を合わせるようになっていた。彼の目は大きいから、目が合うとバチッという音がしているようだった。

 

これからどうしようか。

「今から帰り?」

「うん」

「今日はままのお迎え?」

「今日は歩き」

「そうなんだ。私はバス待ち。」

「そっか」

「ねえねえ、この前ToLOVEる見てた時さ、あん時居間で開いちゃってて音が出た時ちょっとやばかったよw」

「マジでww」

「ねえねえ、ちょっとだけ真面目な話していい?」

「?」

「私、君に出会えてよかった。私は異性のこと苦手と思いがちなんだけど、なぜだか君は出会った時から怖くなかった、それに君は僕に優しくしてくれたね。学校生活は楽しいことばかりではなかったけど、君と出会えたことは僕にとって大きな意味があったよ。」

「ちょっとだけ付き合ってよ」

「え?なにを?どこに?」

「そこまで、自販機まで歩こ。それでね、ちょっと贅沢をしたいの。手を繋ぎたいんだけど、いいかな?」

〜(君にとってこの時間はどういうものか分からない。でも私はこの時間を、お付き合いしている 、と認識してもいいかな、我儘だけどそうさせてもらうよ)

 

 

「ありがとう、嬉しかったよ」

 

 

これからどうしようか。からの妄想、自分の理想の別れをイメージしてみた。さて現実の別れはこれから、どうなるのでしょうか。 

抱負

今週のお題「2018年の抱負」

 

生活リズムを整える

姿勢を良くする

 

小学生の時から変わってませんね(現在高3)

写真について

突然ですが と言っても突然も何もないのだけれど...私は少し写真をやっています。

そこで、写真について教わったことや考えたことを箇条書きで書き出してみますね。

 

⭕キーワード

時代を切り取る

メッセージ

なぜここで(意外性)

トーリー

人間力、行動力

いいね の共感

 

 

⭕️組写真のポイント

 起承転結

近 中 遠

吟味 

タイトルマッチ

伝えたいこと

 

良い写真とはなにか、人に聞いたり作品に触れたり自分で考えたりして自ら学ぶこと。

 

お弁当

美味しくて可愛くて好きなお弁当が作りたいな、と思うんです。

 

自分でお弁当作り始めて半年くらいだけど、やっと詰めるのが上手くなりました。綺麗に詰めようとする意識が前は無かったからこんなに長かったんですね(゚ー゚)

画像は外国のお弁当。外国のお弁当見るのが好きです笑f:id:poikun:20170131203519j:image

 

 

、、、これもまた一年前くらいの下書き。ちなみにこの後お弁当作りは続かなかったです笑笑

おじいちゃん先生の授業

お題「最近見た映画」

授業で見た ちはやふる

1時間しかなくて全部は見きれなかったけど話の内容はなんとなく掴めたかな。FRESH(Perfume)と輝くちはや達の姿がリンクしていた所が好き〜。

他にも前この先生のは授業で アイドルの動画を見た。

 

少しその先生のこと。大人の強みである 余裕感、落ち着きを持ちながら新しいものを吸収しようとしている姿をみて自分もそういう大人になりたいと思いました。

 

いつもこういう授業なわけではありません。笑

 

 

 

、、この文は今から一年前くらいに書いたらしい、下書きに入ってたの今出します